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友人が世界一周へ

年明けから、広島来て以来の友人(現在は北海道に)が世界一周旅行に。そのために貯金したりプラン立てたり、行動力凄いなー。更新頻度も結構高いし、行ってみたくなるな〜。

Round The World →世界一周女一人旅→

Googleカレンダーにサロンシネマ&シネツインの上映スケジュール作ってみた。

夜遅くまで起きてやることではない気もするが、広島市にある通い慣れた映画館「サロンシネマ&シネツイン」の上映スケジュールをGoogleカレンダーに入力してみた。余裕ある限り更新していこうかと思ってます。アクセスは以下から↓
http://www.google.com/calendar/embed?src=jsp0htgv1gjl97asmds7mc5vms%40group.calendar.google.com&ctz=Asia/Tokyo

ブログをWordPressに移行

ブログをWordPressに移行してみました。まぁ、ぼちぼち色々と作り替えていこうかと思います。

「バルス!」祭りと俺

昨晩、クライミングから帰ってきてTwitterのタイムライン追いかけてたら、11時過ぎぐらいに、異常な数の「バルス」がつぶやかれていた。何のことかと思ったら、昨日の金曜ロードショーは「天空の城ラピュタ」だったんだね。ちょっとWebさらってみたら、過去には2ちゃんねるも高負荷でやばかったことがあったらしい。なんだかんだでみんなテレビ見てるんだなぁ、なんて。ただ、ちょっと思ったのは、「鉄板で面白い作品」しか見れなくなったら、という恐怖。新しい面白いものを探す力がなくなったらどうしよう。そんなことを考えながら、今日も映画を見に行きます。

Twitter使い始めて考える

最近は、もっぱらTwitterに入り浸ってしまっていて、ほぼブログが手付かずに。Twitterをそこそこ使い続けての感想ですが、気軽に投稿するようになった分、推敲をあまりせずにWebにテキストを上げるようになったので、投稿したちょっと後に書いた内容が心配になって何度も見てしまうように。ブログは、おおよそ1記事に1時間ほどかけて書くので、(書いてからの短い間は)それなりに納得してはいます(「なのにこんな程度の内容?」とは思われているでしょうが)。

ただの自信過剰なのでしょうが、ブログ書いてるときは「もし、このテキストが誰かに見られて、意図しない形で受け取られたことで不都合が生じないか」という恐怖心との格闘がつらかったりもして。Twitterも本質は変わらないのかもしらんですが、一回のセンテンスの短さや、タイムラインで見ると思った以上にすぐ発言が過去に埋もれていくところが、それを感じにくくさせている一因なのかもしれない、とか思ったり。それがよいか悪いかは結論がまだ出せていません。もう少し時間が必要かも。

ただ、自分の発言をまとめて見たときに、絶望感にさいなまれることもしばしば。今、mixiに、一日分のTweetをまとめてアップロードしてますが、その支離滅裂さが悪いほうにツボに入るとすごく落ち込む。あと、朝からずっとUbuntuインストールする話しかしてないときとか。どんだけ暇なんだよ、って感じだね。がっかり。

[Perl]更新pingからtwitterへblog更新を投げるスクリプトを…

MovableTypeからblog更新のpingを受け取って、それからRSSを見に行って、更新されたらそれをtwitterへ投げるスクリプトを、Net::Twitterに丸投げする形で作ってみたり見なかったり。動作見てみてから、公開するかどうか決定。

mixiが不便になっていく過程を指をくわえて眺める

mixiが、18歳未満へ裾野を広げたことにより、携帯でのアクセスを用いて年齢認証(というかフィルタリングによる未成年のチェック)を始めている。この仕組みがどうやら携帯電話から特定の画像にアクセスが可能かどうかを基準としているようで、私のようにパケ代節約のために画像読み込みをはなからOffにしていると、年齢制限がかかってしまう。そのため、これが始まってから、コミュニティが見れなくなったり、一部のmixiアプリ(UNIQLOCKなど)は使用できなくなった。もう、不便以外の言葉では表せない感じ。そろそろ、mixiも潮時かなぁ。Twitter類似のサービス始めてるみたいだけど、先にTwitter始めてるし、mixiに籍を置き続ける必要がなくなってきた。

こっそりTwitter始める

こっそりTwitterを始めてみました。どうでもいいことは基本こっちに書きます。

親知らず抜いた

吾輩は親知らずである。居場所はもう無い。

どこで生えてきたかとんと見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめしたところでニョキニョキ生えてきた事だけは記憶している。吾輩は昨日始めて人間というものを見た。しかもあとで聞くとそれは歯医者という人間中で一番獰悪な種族であったそうだ。この歯医者というのは時々我々を捕まえて煮て食うという話である。
(以下改変思いつかなかったので終了)

『吾輩は猫である』冒頭部分(Wikisource)

クライミングの写真

SBSH0030
SBSH0030 posted by (C)Yoshichika

まぁ、こんな感じ。