朝から、おなじみのスポーツ交流センターおりづるに行って、筋トレ・エアロバイク・水泳を1.5時間。その後、念願のD50を持って大学周辺から鏡山公園付近を自転車乗りながら散策・撮影。絞り優先でカメラ片手に歩き回ったら汗だくだく。シャツの色が赤からスジャータ並みの褐色に。というわけで、今日のベストショットを壁紙チックに現像してみました。
2006年9月30日
D50が我が家にやってきた!ヤァヤァヤァ!
今朝、ついに念願のD50が到着。レンズは、SIGMAの18-50mm F3.5-5.6 DCと55-200mm F4-5.6 DCのセット。これで512MBのSDカードをつけてもらって¥75,000という価格だったので決めてしまいました。朝バッテリーを充電して、夜帰ってきてからとりあえずいじる。使いこなすにはまだ長いことかかりそうだが、しばらく遊んでみることに。せっかくなので、今日の晩飯を撮影。RAWで撮影して現像はRAWShooter essential 2006で試す。まだ、うまいこと設定が出来ない気がするが、これからということで。
改めて中村中
2006年9月29日
踏み入れられない領域
心理学者のアルフレッド・ビネー(1857年-1911年)が1887年の論文で肌着、靴など(本来、性的な対象でないもの)に性的魅力を感じる事をフェティシズムと呼ぶよう提唱した。
先週だったかラジオで「フェチ」関連の話が。フェティシズムの根本は物質に向けられたもので、服飾品や日常生活品に性的興奮を感じるものらしい。だから、「メガネフェチ」はともかく、「うなじフェチ」とか「浮き出た血管フェチ」とかは本来の意味ではちょっと異なるらしい。
そんな中、山田五郎が言った発言「歯車フェチ」に驚き。サイクロイド歯車とインボリュート歯車でそれぞれ興奮を感じる人が異なるらしいとかそうでないとか。ということは、「キャタピラフェチ」とか「シリンダー錠フェチ」ってのもありえるっぽい。それをいうなら、今の俺は「Fマウントフェチ」だな。間違いない。
いまさらかよ…
奇獣は“出すもの”接待漬けテレ朝プロデューサー 「川口浩探検隊」ヤラセ-エンタメニュース:イザ!
特典映像のCPの話によると、CPはスピルバーグ監督の初期作品に影響を受け、「探検隊でのヘビの出し方、動物の出し方、それに遭遇する間とか、その辺はだいぶ参考にしました」と“奇獣”は「出す」ものだったといきなりバラしている。
じゃあ、「藤岡弘、探検隊」はどうなんだ!?って、火を見るより明らかか。
2006年9月23日
ピザもパスタもSo good!
今日は、昼を食べにアクアサンタへ。ここは以前つれてきてもらって以来2度目。しかも昼は初めて。平日の夕方とかは、うまく予約しないとなかなか入れないとか。休日とはいえ昼1時半過ぎで結構人いたし、相当人気店なのでしょう。
3人で行って、ピザランチ2つとパスタランチ1つを分け合う形に。ランチは、前菜(サラダ)+ピザorパスタ+ドリンクのセット。ピザはマルゲリータ、サラミやブロッコリーが乗っかってたピザ(名前失念)の2つ。パスタは、ニョッキをオーダー。どれも香りからして旨いことが容易に推定可能。マルゲリータのトマトソースは過剰な酸味もトマトの青物っぽさもなく、とても上品なのに濃厚。ここのトマトソースだったらピザもパスタも太鼓判押せるな。ニョッキやもう一個のピザもうまかったが、この店のトマトソースの味が忘れられないので、また来よう。それはそうと、ここのランチは、大人が食べに行っても結構大変なくらい量が多いので、腹ごなしをしてから来たほうがよさそう。
2006年9月22日
自宅で缶チューハイを空ける
久々に自宅で一人酒を飲む日。肴が欲しくなったので、使い始めて9年目の愛用鍋で冷凍していたシュウマイを蒸す。それをノンオイル青じそドレッシングで食べる×2、酒が進む×2。冷凍庫にはフライドポテトと餃子それにトーストの冷凍ストックがあるが、こういうとき大活躍。


